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実績紹介

これまでの実績

これまでの実績のイメージ

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)はこれまでに70万人を超える患者の治療に応用されており(2007年12月末現在)、適応範囲の広さと有効性を認める臨床研究機関の数も増えています。マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)に関する論文はこれまでに数多く発表されており、その多くが主要な矯正専門誌に掲載されています。
米国のアンケート調査結果によれば、マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)による治療を受けた患者の87%が治療結果に「非常に」、もしくは「極めて」満足しているとの結果が出ています。(米国大手マーケティング調査会社が2004年4月に225名を対象に実施)
マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)を開発、製造し、世界の主要国に提供する米国アライン・テクノロジー社は、2001年にナスダック市場に上場し、現在では従業員約1,000人を擁する規模(2005年度実績)まで成長してきております。

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)関連情報

インビザラインに関するホームページ
インビザラインに関するホームページのイメージ
海外 invisalign
米国
マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)公式ホームページ
Aligntech institute
患者さまとドクターのための
マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)情報サイト
Align Technology, Inc」 
投資家向けの米国アライン・テクノロジー本社のサイト
日本 インビザライン臨床教育サイト
日本の矯正専門医のための臨床教育サイト
インビザライン・ジャパン・ホーム
日本インビザライン公式ホームページ
臨床研究動向、特別報告
  • 特別報告(出典: 矯正臨床ジャーナル)
  • インビザラインの理論と臨床/INVISALIGN SYMPOSIUM 2005
    (2005年4月17日、東京の六本木アカデミーヒルズにて開催)
    (出典:矯正臨床ジャーナル第21巻第10・11・12号)
  • 基調講演:「日本人抜歯症例へのアプローチ -その可能性と限界、留意すべきこと-」
    槇宏太郎 (昭和大学歯学部歯科矯正学教室主任教授)
  • 招待講演:「臨床学的な問題の克服に向けて -これまでの進化の過程を振り返る-」
    Robert Boyd (米パシフィック大学歯科矯正学講座主任教授)
  • 招待講演:「症例選定基準に関する考察」 Robert Norris (米テキサス州アントニオ市開業)

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【住所】
〒446-0073
愛知県安城市篠目町肥田66-1

【診療時間】
月・火・木・金

9:30~12:30/15:30~19:30
土

9:30~12:30/14:00~17:00
※定休日:水曜日・祝日・日曜日

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