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他の矯正装置との違い

違いに関して

世界にはマウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)に似たマウスピース型の矯正装置がいくつか存在しますが、
マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)は、「クリンチェック」※図1,2とよばれる独自の3次元シミュレーションソフトを通じ、コンピュータ画面上にて、治療完了にいたるまでの総合的な治療計画の立案・検討を行っていきます。治療計画の立案にあたっては、インターネットを通じた双方向なやりとりを経て、ドクターの承認を得た上で最終決定されます。米国アライン社独自のCAD/CAM(光造形)技術を用いて、治療計画に忠実に段階ごとのマウスピースを1度に全て作製します。この最先端の光造形技術を利用したマウスピース型の矯正装置は世界にインビザラインしか存在しません。また、歯型を3次元のデジタルデーターとして保存しているためマウスピースをなくした場合でもそのステージのマウスピースだけを別途作製することも可能です。

図1 図1のイメージ
図2 図2のイメージ
      マウスピース型矯正歯科装置
(インビザライン)
クリアライナー
歴史 1997年 2005年
製造元 インビザライン
米国アラインテクノロジー社
他社
歯の型取り 基本的に最初の1回のみ 3~6週間毎に1回
マウスピースの厚さ 0.5mm 0.5~0.75mm
マウスピースの大きさ 小さい 大きい
抜歯ケース 可能 不可能
製作工程 ほとんどがデジタル処理 ほとんどが手作業
歯科医の資格 矯正認定医または同等の経験が必要 特に制限無し
実績 欧米を中心とした先進国 一部の国や地域限定

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【住所】
〒446-0073
愛知県安城市篠目町肥田66-1

【診療時間】
月・火・木・金

9:30~12:30/15:30~19:30
土

9:30~12:30/14:00~17:00
※定休日:水曜日・祝日・日曜日

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