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費用と補助的な装置

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)料金表

マウスピースのイメージ
初診 無料カウンセリング
検査診断料 ¥40,000
調整料(毎回) ¥4,000
保定料 ¥40,000
矯正装置 800,000円~


※上記金額は税別表示となります。

補助的な装置

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)には特定の歯の動き(歯牙の挺出、歯根の移動)に対して動きが不十分な場合があります。
そのためマウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)単独で治療を始めても最終的にはワイヤーによる調整が必要になる場合があります。

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)を補助する目的で使用する従来型のワイヤーやブラケット、顎間ゴム、スライドアーチなどを「補助矯正装置」といいます。
治療の前に行う場合や、途中または治療終了後に行う場合があります。
補助矯正期間は症状によって様々ですが3ヵ月から1年かかる場合もあります。

しかしマウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)と併用することによりトータルの治療期間を減少できるメリットがあります。
補助矯正をとりいれることにより、難しいケースにおいてもより理想的な治療を行うことができます。

セルフライゲーション型ブラケット

セルフライゲーション型ブラケットのイメージ

表側のブラケットです。(機能性や審美性において様々なタイプのブラケットがあります。患者様の希望にそって選択いたします。)

見た目は目立ちますが、歯の移動が速く、痛みが少ない。

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)開始前や後に使用される場合があります。治療期間を大きく短縮できます。
当院ではデーモンシステムまたは審美性の良いクリッピーCのブラケットを使用しています。

審美型ブラケット

審美型ブラケット

見た目は良いが、歯の移動がセルフライゲーション型と比べてやや遅い。

マウスピース型矯正歯科装置(インビザライン)終了後にブラケットの装着が必要な場合こちらのクリアブラケットをお勧めしております。
ほとんど目立たず、最終的な歯の移動に最適なブラケットです。

裏側ブラケット

裏側ブラケットのイメージ

歯の裏側(前歯のみ)に装置をつけるため正面から装置は見えません。
スライドアーチと併用することで、治療初期に見た目やガタガタの改善ができます。
前歯の裏にしかブラケットをつけないので、発音障害や舌の痛みはほとんどありません。

当院ではSTbブラケットまたは機能性の良い2Dリンガルブラケットを使用しています。

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【住所】
〒446-0073
愛知県安城市篠目町肥田66-1

【診療時間】
月・火・木・金

9:30~12:30/15:30~19:30
土

9:30~12:30/14:00~17:00
※定休日:水曜日・祝日・日曜日

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